F1 アブダビGP!!

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アラブ首長国連邦にて、本日、F1最終戦”アブダビGP”が開催されます!

マクラーレンのルイスハミルトンが、1'40"948でポールポジションです!

今期初めての開催地になる、アブダビ。。。

まず、そのサーキットのすばらしさに目を奪われます!!

かっこいい!!

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やはり、新しいサーキットは綺麗ですよね~♪

おまけに、お金持ちの国が威信をかけて作ったサーキットなので、見ごたえもあります!

サーキットレイアウトデザインは、今、新規で作るサーキットのほとんどを手がけている
”ヘルマン・ティルケ”氏が、見ごたえのあるサーキットを設計しました

ヤス・マリーナサーキットは、午後5時スタートのトワイライトグランプリとして開催され、
昼間から夜に向かって進んでいくレースに、観るものを感動の世界に導くことでしょう

http://www.yasmarinacircuit.ae/

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いよいよF1 ジャパンGP!!

いよいよ、鈴鹿にて3年ぶりにF1が開催されます!

レースウィークに入った28日からは、全国からF1ファンが続々と鈴鹿に集結してきています!!

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3年ぶりの鈴鹿GP!

やはり、日本GPは”鈴鹿”という響きの中から生まれるような気がします・・・・

1987年再開の第2世代日本GP!

ここから、私のF1人生が始まった!!

あれから22年。1回も欠かすことなく観続けて来た日本GP!

今年も、鈴鹿の地で熱い戦いを観戦したいと思います o(^-^o)

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HONDA F1撤退・・・

1_5 思えば、私がF1というスポーツに興味を持った時から、
HONDAとの関わりが強くなったのだと感じます

シビックレースに参戦すると言うことも、F1無くしてはトライしていなかったと思いま1_12 すし、
20年以上、1回も欠かすことなくライブでF1を見続けられたことも無かったと思うからです

1_6 世界最高峰のモータースポーツである”フォーミュラー1”!

正に、世界一です!

”速さ”というものは、人間にとって憧れのものです
人は、動物の中では大して俊敏でもなく、目を見張るスピードも持っていない・・・
しかし、人間には物を作り、操ると言う能力を備えることにより、
どんな動物よりも速く移動することが出来るようになりました

そのために、世界の頭脳と技術を持つ人々が、人種を超えて集い、
日々その能力を高めることによって、世の車社会に新風を吹き込んできました

しかし・・・

1_7 余りにも突然の”HONDA F1 撤退・・・”の知らせ・・・

世界を震撼させている”サブプライム問題”により、一流と言われる企業までも
自社の体力を奪われて、経営の危機に陥ってしまっています
今後も、この問題は続くでしょう・・・
日本では、まだ始まったばかりなのですから・・・

HONDAの決断は、賛否両論あるでしょう

私も、非常に残念です

1_8 でも、現在のF1という世界の持つ将来性に疑問を唱える方々も多数います

世界の自然環境問題は、
サブプライム問題なんて問題にならないほどの”人類の危機”を予感させています

今、時代に即した投資・開発を企業がしなければ
どんどんこの問題は進んでいってしまいます

”本田宗一郎氏に聴く・・・”

今、あなたならどう決断しますか?

1_9 福井社長は、企業経営者として一流なのは周知の事実です
しかし、”夢” ”希望” を無くしてしまう、自社の社員、
鈴鹿はじめHONDAに関わっている市民や日本国民に対して
十分な説明をしたかというと、疑問は残ります

それどころではない!

と言うのは、日本中の企業が抱えている問題です

”夢” ”希望” を発信している企業であれば、
今後のHONDAの行く末に”新たな希望”を持てるような発表も欲しかったです

今、HONDAが持っている技術力は、世界でもトップレベルにあります

1_10 この技術力を生かし、5年後には
”電気、モーターで動く、次世代F1開発”をします!
とか、有言実行でコメントすれば、スポンサーも集まってくるのではないかと思いました

1_11 「策無くして、夢失う」姿は、
”将来、F1ドライバーになりたい”
と思って、努力している子供達にとっても、余りにも厳しい洗礼だと感じました

厳しいときこそ、努力目標を掲げて社員一体で頑張らなければ
”その他の企業”と一緒になってしまうと思います

もう一度聴きます!

本田宗一郎氏なら、どうしますか?

きっと、”5年後、10年後にも、ホンダが一流である為に”渇を入れると思います

HONDAスピリットを、後世に残す為に、今後の経営計画に期待です!

ちなみに、現在、日本の企業家の中で
”電気F1レース開催”を真剣に検討し、実際に開発をしているところもあります

最高時速380キロ、太陽電池パネルを身にまとった姿は”次代”を感じさせます

私も、そのプロジェクトに関わっています

負けない!

いつまでも”子供達に夢を持ち続けてもらう為に・・・”頑張ります!!

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F1ヨーロッパGP~バレンシア

Photo_8 Photo_7 F1ヨーロッパGPが、スペイン、バレンシアの市街地で開催されました

市街地のレースといえば、モナコGPが余りにも有名ですが、今年は1シーズン3箇所の市街地のレースが開催されます

モナコGP、バレンシアGP、そして、シンガポールナイトGP!!

凄いことです!

しかし、見るものを感動に包むことが今回できたかどうかは、わかりません・・・

スタートが、全ての勝利に結びつく・・・

Photo_9 このサーキットは、長いストレートが2本あり、高速走行の見ごたえはありますが、このストレートエンドの通常言われる<抜きどころ>は、狭く、その後のコースレイアウトも右や左へ曲がりくねっているため、ストレート勝負をして頭を取ると、何の心配も無く次のコーナーへ進むことができてしまうのです

F1は、ストレート勝負のモータースポーツではありません!

世界最速といわれる所以は、そのコーナリングスピードにあります

しかし、このコースはその楽しみ方が欠落したサーキットになってしまっているので、観客の皆さんからは、レース後かなりの批判を受けています・・・

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さて、結果は、
1、フェリペ・マッサ
2、ルイス・ハミルトン
3、ロバート・クビサ

中島一貴は、スタートは11位からでしたが、決勝15位に終わりました
アロンソとの接触による後退が響きました

市街地走行は、ただでさえ危険が伴います
次回の市街地GP、シンガポールはF1初の「ナイトレース!」

期待と、不安が入り混じります (*゜▽゜)ノ

ジャパンGPも近づいてきました!

去年みたいな失態の無いように運営していただきたいと思います!!

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F1イギリスGP~シルバーストーン

A 2008年のシルバーストーンは、波乱の幕開けとなりました

スターティンググリッドはスタートと共に乱れ、ハミルトンのジャンプアップが会場を盛り上げます

母国グランプリとなるイギリスGP・・・
やはり地元ということもあり、速い!!

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予選は、1-コバライネン 2-ウェーバー 3-ライコネン 4-ハミルトン 5-ハイドフェルド
と続いていたが、一気にハミルトンが、チームメイトでPPのコバライネンのすぐ横までジャンプです!

雨のシルバーストーンには、魔物が住んでいます。。。。

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次々とコーナーでスピンするマシン。
コースアウトする車が続出で、何処に照準をあわせて観戦しようか迷ってしまいます

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早くも、予選2位のウェーバーのコース上のスピン
母国グランプリで、今期で引退を表明したクルサードのコースアウトリタイア
ルーキー、ピケJrのコースアウトリタイア
ローバートクビサ、コースアウトリタイア
王者、フェラーリのマッサのスピン・・・・

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もうここまで来たら、すべて回ってしまえ~!!って感じです

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後半、コバライネン・アロンソ・トゥルーリ・一貴の5位争いは白熱していました
3強の一角に君臨し今期の活躍が目立つコバライネン
車輌の性能の差を感じさせないアロンソ
今期、日本関連メンバーで一番輝いているトゥルーリ
日本の新星中島一貴
最終ラップまで、手に汗握る駆け引きがありました

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ホンダのバリチェロが、今季初の表彰台!
長かったホンダの低迷の中、雨のバリチェロの異名は、伊達ではなかった!

結果は、1-ハミルトン 2-ハイドフェルド 3-バリチェロ
でした!

次回は、ドイツGP!

更なる、ドラマを期待しています

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F1カナダ!

Photo_9 本日、F1カナダにてBMWの”ロバート・クビカ”(ポーランド)選手が見事初優勝しました!

今年のBMWは、非常に調子がいいです

開幕戦から、2強といわれる”フェラーリ””マクラーレン”勢に食い込み
善戦してきました

去年から、チーム代表タイセン氏の髭がヒクヒク?していたのは、今年の結果が
間違いないものになってきている(進化してきている)ということを示していたのだと感じます

クビカ選手は、独特な風貌で、一度見たら忘れられない印象です

また、非常にアグレッシブで見ているものを引き付けるものがあります

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去年、くしくもこのカナダGPで、大クラッシュを演じたのは記憶に新しいですが
事故の瞬間は、ヤバイ・・・・と感じた人も多かったのでは無いでしょうか?

真っ白なマシンのカラーリングが印象的ですが、外装パーツの巧みな
エアロダイナミクスが功を奏し、今では2ドライバーとも”安定した”走行をものにしています

”危なげない”

というのが、第1印象です

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途中、ピットレーンでハミルトンとライコネンの接触事故が発生し
トップはBMWの2台に早くから確定していたものの、見ていて楽しいGPでした

また、今回の注目は”レッドブル”の、クルサードが3位入賞したことです

最近は、上位を脅かす存在になってきていたレッドブルですが、ここにきて表彰台の一角を
勝ち取り、勢いにのっています!今後の活躍、期待したいでPhoto_15 Photo_16 Photo_17 Photo_18 すね

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F1モナコグランプリ!

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本日、F1モナコグランプリが開催されました!

波乱万丈のレースは、マクラーレンのルイス・ハミルトンが優勝!
2位は、今期好調なBMWのロバート・クビサ
3位は、予選1位スタートのフェラーリのフェリペ・マッサ

注目の、フェラーリのキミ・ライコネンは9位に終わり
日本人唯一のF1ドライバー中島Jrは、7位入賞しました

レースは、天候が雨ということで、クラッシュとコースアウトのオンパレードでした!

マクラーレンのハミルトン、レッドブルのクルサード、トロ・ロッソのブルデー、ルノーのネルソンピケJr
ウィリアムズのロズベルク、フォース・インディアのスティール、フェラーリのライコネン・・・・

しかし、この天候で全速力で失速するドライバーたちの類まれなスキルにびっくりですね

マクラーレンのハミルトンの序盤のクラッシュ時にした給油が功を奏して
結果的に走行距離を稼ぐことができて優勝・・・
やはり、ピットも”頭を使う”世界最高峰のレースですね

今回は、2時間ルールというレギュレーションが適用されました
規定時間内に規定周回数消化できない場合に、適用されるもので
2時間経過した時点で、レース成立するというもの

後半のライコネンの鬼のようなファーステストラップをしても、順位を上げることはできませんでした

波乱万丈のレースは、自身のミスをも味方につけたハミルトンが優勝しました

これで、ハミルトンがドライバーズランキングで1位に!
これをライコネンが追う形になりました

マッサもクビサも僅差で追っています!

今期のF1は、アグレッシブで面白い!

今後のレースが楽しみですね (^_+)-☆パチッ

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スーパーアグリF1撤退・・・

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先日の5月6日(火)、F1界を激震が走った・・・・

純日本チームとして、また、プライベーターチームとして
世界最高峰のモータースポーツに挑み続けていた
「スーパーアグリ F1チーム」(SAF1)が、F1界を撤退することになりました
http://www.saf1.co.jp/ja/

業界の不振は続き、世界の経済状況もはっきりしない中
資金面の調整がうまくいかなかったチームの撤退は、非常に悲しいものです

チームのフラッグとしてがんばってきた「佐藤琢磨」選手は、日本人離れしたスキルを持ち
メンタル面、肉体とすばらしいものを持っています

チーム監督の鈴木亜久里氏の”夢”を、チーム全体が支え続けてきたのは
みなの顔を見ればはっきりしていました

第2ドライバーの「アンソニー・デヴィッドソン」も、その素質は早くから業界では頭角を現していましたが、何せお金のかかる世界・・・
ドライバーの持ってくる「スポンサー」も大きな収入源です

素質=F1ドライバー

といかないのが、この世界の厳しいところ。。。

悲しいですね

これで、日本チームは、ホンダ・トヨタの2社が”メーカーの威信”を賭けて戦うことになります

世界は広い・・・・

でも、その中で”実力を最大限に発揮”し”1番になる”ということだけが
F1ドライバーの目指すところなのでしょうか?

私は、人並み以上にF1が好きです
しかし、同じモータースポーツにかかわるものとして
もっと門戸を広げ、素質と夢の実現の機会を広く提供できる世界を作りたいと思います

鈴木亜久里氏は、おっしゃられています
”若い挑戦者に機会を与え、自分を磨く手助けをしていくのが私のすべきこと”
これからも、ARTAのシステムを世に理解していただき
子供たちに”夢”を与え続けて欲しいと思います

ご苦労様でした

スーパーアグリF1チームの作った”道”は、これからも消えることはないでしょう!

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来たぞ!来たぁ~♪

やっと来ました!待ちPhoto に待った今年のF1のチケット!
鈴鹿サーキットの”パドッククラブ”や”オフィシャル”なども経験し
F1に20年間携わってきた私としては、今回のチケットを手にして
「これでやっと、21年目のF1ライフが始まる」という気分です (´`)ホッ・・・

去年までの地元三重の「鈴鹿サーキット」から静岡の「富士スピードウェイ」に開催地区が変わることが判明し、「今までの形」でのF1観戦スタイルが一新されてしまいました。
これは、私にとって非常に大きな「事件」です (; ̄◇ ̄)ウッ

http://www.fsw.tv/

私の会社の所在地「岡崎市」は、くしくも「富士スピードウェイオーナー会社」トヨタ自動車が隣接する位置関係にあり、いつも情報が飛び交っていますので、
F1参戦の経緯から、富士買収の噂までかなり前からささやかれていました。

Photo_2

しかし、現実に富士買収したのはいいですが、F1開催までもトヨタが独占しようとは思いもよらず、「F1ドライバーが個人的に好きなサーキットNO1!」の鈴鹿が、F1カレンダーから消えた時に、「ウソ???」と思ったのを覚えています

http://www.toyota-f1.com/public/jp/index.html

http://www.honda.co.jp/F1/

しかし、現実はトヨタの戦略である
「世界にトヨタブランドを知らしめる」
という行為に、非常にメリットのある投資です

アメリカ市場を考え「カート」というカテゴリーにホンダと共に参戦するトヨタ・・・
先見的な目があったホンダに比べ、内需を基本線(トヨタ社員もいい市場です)にしていたトヨタは、ホンダのアメリカ市場での台頭に目をつけました。エンジン性能・スタイリング・維持費・購入価格・・・・どれをとっても、アメリカ人にとっては「目からウロコ」状態で、「日本車=ホンダ」という方程式までできました。土台は、ホンダが作ったんですね ^^

ヨーロッパ市場は、ルマン、WRCというカテゴリーで知名度を計ったトヨタでしたが、実際には「トヨタブランドの知名度」は、数%に過ぎず、ヨーロッパの市場での苦戦は変わりませんでした。メルセデスやBMWといった老舗が、ヨーロッパの市場を独占して、コンパクトカーもルノーやフィアットなどに押されていたのが、数年前までのヨーロッパ市場です。

http://www.lemans.org/24heuresdumans/pages/accueil_fr.html

起死回生を計る思いで取組んだヨーロッパ対策・・・・
そう、世界最高峰の自動車レース”F1”です。このモータースポーツはヨーロッパ色が非常に強いスポーツですが、世界中にその知名度があり、ここで結果を出すのは「正に世界ナンバー1!の称号を手にする」のです。毎年トヨタがF1に対し600億円を越える「宣伝広告費」を払っても、トヨタが世界に与える影響は、その他のどんなカテゴリーよりも実になります。後は、結果が待ち遠しいですね (・_・)ジ-

F11

「富士スピードウェイ」での”F1開催”は1976年1977年に、日本で初めて開催されました。しかし、ジル・ビルヌーブ(フェラーリ)が観戦中の観客に突っ込み死亡事故が発生したため、やむなく日本でのF1開催はなくなりました。あれから、30年!全面改修された富士は、テクニカルでドライバーの力量が試される非常に内容の濃いレイアウトになりました!

私もGT-Rで走りましたが、先回のコースとは最終セクションが非常にテクニカルで車とドライバーの力量が試されます。旧コースでは、1分43秒台の私も、新コースでは、1分50秒かかってしまいます・・・ν(´`)υオーノー

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今年のF1で、コースレコードが出ると思いますが、期待大ですね (∩.∩)

私は、沼津からシャトルバスでの観戦に出かけます!
指定券で観戦するのは、鈴鹿の一桁開催時以来です・・・・
近年は、100名分以上の自由席の場所とりをしていたので、久しぶりにゆっくりできます。というか、指定券でなければ「徒歩・自転車・自家用車の会場入り不可」という条件に対応できず、やむなくの結果です・・・・。・゜゜・(>_<)・゜゜・。ビエェーン...

富士が、もっと交通手段を考え、地域住民の方々に昔の二の舞にならないような「安心」を与えられるような「トヨタの対策」に期待します!ホテルもないし、交通手段も渋滞必至、会場内も自由席の席取りが毎回戦争になりそうで・・・・・金持ちの観客重視にならないことを祈ってます(一部、学生などは格安チケットありのようですが・・・・)

F1事業は、経済効果が100億円以上!
みんな躍起になります。箱根や富士近辺、山梨方面・・・・みんな、頑張ってくださいね!

富士スピードウェイが1966年にできて41年が経ちました!
歴史に残る、新しい近代サーキット初代チャンピオンの姿をこの目で観て来ます!

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モータースポーツのススメ!

Photo_320 いよいよ、F1GP開幕まで秒読みになりました!

皆さんは、F1って観た事ありますか?

爆音!音速!歓喜!充実!精鋭!

言ったらきりが無いほど、見る部分が多いスポーツです!私は、20年間F1を観続けてきました!毎回、筋書きの無いドラマ。。。よく言われますが、本当に一瞬の世界で、多くを学べる大切な世界です。

”人の手で”作り上げた車で、”人のドライビング”で走らせる、まさに限界の世界。。。。

皆さんにも、こんな世界を体験して欲しいです!

日本GPは、9月28日~30日!

皆さんでお誘い合わせの上、富士スピードウェイに集まろう!!

お待ちしています グ!(^-^)g"

http://www.fujispeedway.jp/index.html

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